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最高級のディナーショウ/ジーニアス・ジーザス・シーラカンス

「最高級のディナーショウ/ジーニアス・ジーザス・シーラカンス」-犬丸芝居小屋さん
(犬小屋的新hp会被lofter屏蔽,请从nico里给的地址进去……)


犬丸芝居小屋第18作「最高級のディナーショウ」&「ジーニアス・ジーザス・シーラカンス」做好了——!
久违地让时计台的各位演了戏。
内容是「一人和一个的复仇剧」。
关于曲子的分类,就是「其他」吧!
想到要做这首歌是因为梅吉发了另外一首歌的伴奏音源过来问我「玩不玩盲填*?」
玩过之后觉得明明用的是同一个伴奏做出来的歌却完全不同很有趣,这次就用丸井的伴奏来玩吧!于是就完成了这两首歌。
被梅吉问到「歌词有没有主题啊??」,想到自己做的那一首的主角是老人,就拜托她「让老人的人偶助手来当主角!」,最后做出了感觉很好的人偶的歌,所以擅自地把两曲合在一起组成了故事。
开始放歌词之前,先放上故事梗概!

*原文:ミリしら(一ミリも知らない),中心思想就是让没接触过原作的人事先填填印象一类的,这里就是梅吉さん在没听过丸井さん原曲的情况下填上旋律和歌词(所以其实不应该叫盲填的,但是どんまい)

(这部分解说已经有两个版本了在此省略,请自由寻找)

就是这样的感觉!
放上这些就差不多解说完了,所以歌词那边就没有解说了!
「最高級のディナーショウ」是作为半神转世的老人的视角,
「ジーニアス・ジーザス・シーラカンス」是一心一意仰慕着半神的人偶的视角!

「最高級のディナーショウ」/作词作曲・丸井

「何でもない」と呟いた/低语着「没什么」
崩れ落ちた歯車散らばった/崩落的齿轮四处散落
人形は意思持ち去っていった/人偶拥有了意识离开了
月を見るのも億劫だ/连月亮都不愿再看

狭い箱で演目を/狭小的厅子*里上演剧目
パラパラと鳴る拍手、十分だ/零星的掌声,就已足够
暗がりでいつまでも手を叩く/在暗处总是拍着手的你
そんな君が大嫌いだ/让我无比厌恶
無邪気な顔で近付いて/一脸天真地接近
無邪気に舞台壊して笑った/一脸无害地毁掉舞台而笑
それになんで、なんで僕は気づかなかったの/而且为什么,为什么我没注意到呢
眩暈がするので/因为头晕目眩

最高級のディナーショウ/最高级的晚餐秀
価値観の違いなど最初からわかってる/最开始就明白价值观的分歧
淡々と銀ナイフを研いでいろ/就淡淡磨亮你那银餐刀吧
リストランテは断る/我拒绝意式餐厅
最高級のディナーショウ/最高级的晚餐秀
まだ爪みせるときではない/还没到展现锋芒的时候
ほら 満身創痍の僕の心に/看吧我满是创伤的心中
沸々、煮えたぎる鼓動/心跳已鼓舞沸腾

事態の重さに気づいた/意识到事态严重
けれど手遅れになんぞさせない/但是不会让一切为时已晚
汗を垂らし垂らし戦略を練る/边流淌汗水边推敲战略
夏の日、毛布の中/夏天,毛毯里
顔が見えんからといって散々に言う奴らは斧で叩き割った/仗着匿名满口胡言的家伙就用斧头劈烂
怪物にはなにしたっていい?/对怪物做什么都行?
ふざけるな/开什么玩笑
僕は人間だ/我可是人啊

最高級のディナーショウ/最高级的晚餐秀
侮られてる事は最初からわかってる/最开始就知道自己被藐视着
淡々とフォークを尖らせていろ/就淡淡磨利你那餐叉吧
思い出、其れは地獄絵図/回忆里,地狱般的景象
最高級のディナーショウ/最高级的晚餐秀
まだ爪みせるときではない/还没到展现锋芒的时候
ほら賽は投げられた、僕の頭上で/看吧已无可回头,我的上空
爛々、輝く天の川/银河璀璨夺目

まだ見ぬ貴方に魚の涙を/向尚未谋面的您送上鱼的泪水
まだ見ぬ君に偉才の譜面を/向尚未谋面的你献上奇才的乐谱
まだ見ぬ貴方に宵の円舞曲を/为尚未谋面的您奏响夜晚的圆舞曲
まだ見ぬ君に最高の舞台を/为尚未谋面的你上演最佳的演出

最高級のディナーショウ/最高级的晚餐秀
咀嚼できずに全部吐き出してしまえ/嚼不动地全都吐出来吧
優雅にまいたナフキンを捨てて/扔下优雅地叠好的餐巾逃跑的话
逃げるのは絶対許さない/我绝对不会原谅
最高級のディナーショウ/最高级的晚餐秀
さあ括目し後悔しろ/来刮目相看接着后悔吧
大事にしたものに手を出したこと/为向我重视的事物出手一事
気づかん僕も僕だったが/虽说未曾察觉的我也不过如此

最高級のディナーショウ/最高级的晚餐秀
飲み込めたとしても腹を壊してしまえ/就算也吞下去了也给我搞坏肚子吧
耽々と歯車組み立ててた/野心勃勃地装起齿轮
不出来な人形は笑う/笨拙的人偶笑了
最高級のディナーショウ/最高级的晚餐秀
お冷のおかわりは如何/再来一杯冷水如何
なみなみ注いだ方が身の為/还是满满倒上比较好
これではまだまだ晴らされない/光这样还远远不能雪恨

「何でもない」と呟いた/低语着“没什么”
星が静かに光る夜だった/那是个繁星静静闪耀的夜晚
不出来な人形はまた笑った/笨拙的人偶又露出了笑容
月を見上げ息を吐いた/仰望着月亮松了口气

*箱:在日本音乐界用于指代进行演奏的会场/舞厅或live house(字典说是现场演奏音乐的店)(男孩里也出现过吧)。
**……题外话,正确的写法是ディナーショー

「ジーニアス・ジーザス・シーラカンス」/作词旋律・梅吉 其他・丸井

時代の空気見つめ/观察时代的氛围
擬態繰り返す僕は/重复着拟态的我
端から見れば唯の、/旁人看来不过就是,

平和と謳ってみても/就算试图讴歌和平
如何なる時も戦争/无论何时都是战争
正義を被った悪が、/伪装成正义的邪恶,

1本足で、空を睨み/哪怕拖着一条腿,盯着天空
雨に打たれ、野晒しでも/在荒郊野外被日晒雨淋
知恵蓄え、残飯漁り、/只要蓄积智慧,猎取剩饭,
ひとりぼっち陽気に歌えば/独自一人快活地歌唱
可愛がられ、ガラクタにされて/被宠爱,又被当成破烂
君が拾い、綺麗にした/你捡起了我,把我收拾干净
前世も来世も、僕しか知らぬ/无论前世来生,都只有我知道
ラーズグリーズの心は死んだ/Radgrid的心死了

頂点に君臨してた/曾君临于顶点的
天才のパレスは/那天才的宫殿
今じゃもう見る影も、/现在已面目全非,

宗教戦争、断頭台晒されて/宗教战争,被推上断头台
昨日の敵は今日のお友達/昨日之敌即为今日之友
それ、ほんまに言うん?怖いわぁ/你真要这么说吗?好恐怖啊

二本足は、君の為に/这双腿,是为了你
たとえ片翼、それでも/只有单翼,尽管如此
あっちへ行って!レギンレイヴ/给我去那边!Reginleiv
兎の背に羽は無くて/兔子背上没有翅膀
気味悪がられるオッドアイは/令人不快的异色瞳
君が認めるからいいや/有你认同就没关系了
すべて壊したランドグリーズ/毁灭了一切的Randgrid
末代まで呪ってやろうか/让我诅咒你到下辈子吧

Get ready !

砂時計に埋もれた人形/掩埋于沙漏中的人偶
誰も知らない芸術品/无人知晓的艺术品
それでも僕は、僕は、僕は/即便如此我也,我也,我也
君の最高傑作になりたい/想成为你的最高杰作
空中楼閣、認めないわ/空中楼阁,我不会承认的
操り糸は雁字搦め/人偶的丝线束缚了手脚
僕はきっと生きた化石/我一定是活化石
君の半身、神様、崇拝/你的半身、神明、崇拜

1本足で、空を睨み/哪怕拖着一条腿,盯着天空
雨に打たれ、野晒しでも/在荒郊野外被日晒雨淋
知恵蓄え、残飯漁り、/只要蓄积智慧,猎取剩饭,
ひとりぼっち陽気に歌えば/独自一人快活地歌唱
可愛がられ、ガラクタにされて/被宠爱,又被当成破烂
君が拾い、綺麗にした/你捡起了我,把我收拾干净
前世も来世も、僕しか知らぬ/无论前世来生,都只有我知道
ほら人形劇を始めよう/来上演人偶剧吧

这里是绝赞沉迷解谜游戏中的丸井!
哎呀盲填真好玩儿!!
无论是梅吉吉还是我自己都一脸得意地觉得「对得上的吧???」把做好的歌传给对方,结果www没对上wwww
总之能把人偶非常喜欢老师这一点传达到的话就很开心了!!
是受到了喜欢的偶像手游里尤其喜欢的角色的影响做出来的!!(*这一句是后来加上去的)
喜欢「ジーニアス・ジーザス・シーラカンス」…比起自己做的这一首还要先浮现在脑海里…
副歌好燃我很喜欢…特别是「1本足で、空を睨み 雨に打たれ、野晒しでも 知恵蓄え、残飯漁り」…!

我是最近在专心地叮叮铛铛的梅吉。急募→旋律感。
盲填真开心对吧…明明是自己先提出的,自己作曲的那一首还是老样子咳咳。
现在攒了一大堆的视频,不过总觉得还是先整理数据会更好。
虽说丸井亲是那么说的,果然留在自己脑子里的还是丸井亲作曲的那一首。
本来应该是同一首(?)歌的歌词量却差得超大,不过这种地方就是和丸井亲的不同吧。
总之,今天我也在叮叮铛铛!
*这里的叮叮铛铛讲的应该是音游(随便选了一个拟声词)

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