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君が昼食を摂ってる間の20分間

君が昼食を摂ってる間の20分間-くるりんごさん
歌词排版按照BK。

いただきます/我开动了

老少不定の自我拡散/不分老少的自我迷失
冷えた布団で空中分解/冰冷的被褥里空中解体
赤い靴履いた子猫を追うには僕の脚力は非力で/以我的脚力是追不上穿红鞋子的小猫的

世界情勢、輾転反側/世界形势、辗转反侧
撃てばよかった弾道ミサイル/要是发射了弹道导弹就好了
数字カツカツ叩く君の名前誰も知らなくて/噼啪敲打数字的你的名字谁也不知道

例えば、僕が/比方说,如果我
電話の受話器持って月面着陸/拿着电话听筒登陆月球
しても、誰が僕なんかと話すの?/就算这样,又有谁会和我交谈?
感情、殺して/扼杀了,感情
正常運転で笑った/通常运作地笑了
僕は列車が来るまでベンチに座って歌を歌ってた/直到列车到来之前我都坐在长凳上唱着歌

そして、行きつくその先は世界の法則が違って /然后,将要到达的前方世界的法则有所不同
我々はただ黙っている(痛い痛い痛くて仕方ない)/我们只是一言不发(好痛好痛痛得没办法了)
そうだ、君が待つ場所までワープできちゃったらいいな/对了,如果能一瞬间抵达你等待着的地方就好了
足が消えてんのを忘れ、走る(絶望ダイビング)/忘记双腿正在消失,奔跑(绝望跃下)

自業自得の情緒不安定/自作自受的情绪不稳
床に転がり人格崩壊/地板上翻滚的人格崩坏
青い風船空で見つけるには僕の視力じゃ足らなくて/以我的视力是找不到天空中的蓝色气球的

飽和状態、侃々諤々/饱和状态,侃侃而谈
止めてよかった黒い機関銃/能停住漆黑的机关枪真是太好了
滑稽、馬鹿で、まともじゃない僕は君だけ知ってて/可笑、愚蠢、不正常的我只了解你一个人

それでも、街は/即便如此,街道仍然
淡々と時間刻んで進んでいく/任凭时间缓缓流逝而前进
僕は、平穏装い過ごしてる/而我,装作平静地度过
にこりと、笑い/微微地,笑着
廃人の僕を隠した/藏住了废人的我
僕は階段登って屋上着くまで歌を歌ってた/直到沿着阶梯到达屋顶前我都唱着歌

そして、行きつくその先は宇宙の法則異なって/然后,将要到达的前方宇宙的法则并不相同
我々はただ黙っている (嫌い嫌い嫌いも情の内) /我们仅仅一言不发(讨厌讨厌讨厌也依旧在心里*)
そうだ、君が待つ場所までお空飛べちゃったらいいな/对了,要是能一口气飞到你等待着的地方就好了
体透けてんのを忘れ、走る (絶望ダイビング)/忘记身体逐渐透明,奔跑(绝望跃下)

僕は君に必要とされ今まで生きてこれました/我被你视作必要才一直活到了现在
これからも君を信じている/这之后也会一直相信你
だから、こんなに醜い僕は君には見せたくないので/所以,不想让你看见如此丑陋的我
廃人の僕物語、おしまい。/我这废人的故事,就此完结。

そして、行きついたその先は世界の調和輝いてて/然后,抵达的那前方整个世界闪闪发光
君も誰もが笑いあっている(未来未来、さよなら僕、世界)/无论你或是别人都相对而笑(未来未来,再见了我,和世界)
そうだ、君が笑える世界なら僕にとっては正解だね /对了,只要是能让你笑的世界就是我的正确答案了
体消えてんのを忘れ、走る/忘掉身体正在消失,奔跑
光の中、粒になって消える/光芒中,化为粒子消失

いただきました/我吃好了

解说界面(原界面目前无法访问,作者重建中)

第15作目はきらきらかなしいおばけのうたです。
第十五作是闪闪亮亮地难过着的鬼怪的歌。

曲調とPVでものすごくオブラートをかけた絶望ダイビングのうたです。
用曲调和PV包上了厚厚一层伪装*2的绝望跃下的歌。

絵がへたくそな私ですが、PV頑張りました!
虽然说我的画画得很烂,但也努力做了PV!

この曲は、どろんどろんの傷心曲です。
这首歌,是首黏糊糊的伤心曲。

まともじゃない「僕」がとても大切に思っていた「君」に他に大切な場所ができます。
并不正常的「我」非常珍视的「你」另有了重要的地方。

傷心する「僕」ですが、「君」にこの気持ちは悟られまいと、いつもどおり笑顔でいます。
尽管「我」伤心着,但为了不让「你」注意到这份心情,依旧维持着一如既往的笑容。

大好きな「君」が幸せならいいじゃないか!という思いと、
被只要最喜欢的「你」能幸福不就好了吗!的想法

それでも認めたくないという思いにぐるぐる回されて、ついに屋上ダイブします。
和就算这样也还是不想承认的想法纠缠,终于从屋顶一跃而下。

体はなくなっても、やっぱり大好きな「君」のところに行きたいという気持ちを持って霧散する。
带着就算没有了身体,果然还是想去往最喜欢的「你」所在的这份心情烟消云散。

という、とんでもなく気持ち悪いストーリーの上に成り立っています。
建立在这样让人无比不快的故事上。

「いただきます」から始まり「いただきました」で終わります。
从「我开动了」开始,到「我吃好了」结束。

(そういえば、食後に「ごちそうさま」じゃなくて「いただきました」を使うのは静岡県中部しか使わないとこの前話したのだが本当なのだろうか・・・)
(不过说起来,之前说过吃完饭之后不说「多谢款待」而是说「我吃好了」的只有静冈县中部不过这是真的吗…)

これは「君」の言葉です。
这是「你」所说的话。

「君」がお昼を摂ってる間に「僕」は電車に乗って、建物の屋上に上ってダイビングするというわけです。
在你吃午饭的时间里,我乘上电车,从建筑物的楼顶上跳了下去。

サビに後ろでごにょごにょ言っていますが、PVに入りきらなかったので歌詞載せておきます!
在副歌里有小小声唱的几句,不过没有放进PV所以在这里放上歌词!

(就是括号里的歌词。此处省略)

PVのあざらしは趣味です。
PV里出现的海豹是我的兴趣。

あざらしはもふもふかわいくて大好きです!
海豹毛茸茸又可爱我特别喜欢!

*对「情の内」一词作者本人的回应「没有什么意义」「硬要说的话就是在心里」(special thanks:茗小姐)
*2 原文是糯米纸,虽然可能只有我一个人之前不知道,就是大白兔奶糖里面那层透明的(……)此处意译。

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